伊藤家のつぼ 真鶴支店 (仮名)

八丁堀の寿司屋が 真鶴という港町に移住を決めた 移住決定~現在の足跡

タグ:伊藤家

本日より、こちらからお世話になります。伊藤と申します。

宜しくお願いいたします。

ごあいさつ代わりに現状のご報告をば。

解体1解体2















4日ほど前からいよいよ解体工事が始まりました。

まだ現地には行けてません><

あまりにもボロボロで基礎から始めなければいけないか?!
位の有様ですw

でも、しっかり基礎を固めて、
皆様をお迎えするために、これからどんどん変化してゆくのですね!

どうなるか、私も楽しみです


名称:未定
    候補「真鶴の伊藤家」「鮨オーベルジュ伊藤家」「鮨宿 伊藤家」

住所:〒259-0201
    神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴1200-18

電話:未開通(9月末頃発表)

開店:2018年1月23日(火) 予定
    ※予約開始日未定

予約:電話 
    インターネット予約、事前決済導入予定。は未定。

業態:未定
    鮨屋営業のみ又は宿泊可能な鮨屋

営業:ほぼ確定
    昼(12時~13時入店)
    夜(17時~18時入店)ともに完全予約制

    慣れてきたら金曜日の夜は17時~、20時~の二部制(20時のみ宿泊予約可)
    土、日曜日の昼は12時~、13時半~の二部制

    等々、考えております。

料理:ほぼ確定
    大将お任せのコースのみ

    昼:6000円 8000円
    夜:8000円 10000円 (値段設定は思案中)

    真鶴でとれる食材「地産地消」の念を軸として、
    私たちが生まれ育った秋田、千葉の食材やお酒も提供

    今まで出会った料理や調味料を駆使して
    「鮨を調理する」という方向性をもった鮨メインのコース提供    
    
    すべての生き物に個体差があり、全てがいつも美味しいわけではありません。
    また、全国のおいしい魚は築地に集まるとも言います。
    小さな漁港の街でとれる魚は新鮮だけど本当に美味しいのだろうか???
    
    もしイマイチだったら、、、
    それをいかにおいしい鮨として食べようか?
    どう調理してどんな味付けで行こうか?

    驚きや懐かしさ、美しさや美味しさ、
    色んな意味での感動を与えられるコース構成にして行きたいと思っていますので
    楽しみにしていてください!
    あ、でも、期待しすぎないでください!w

宿泊:未定
    一応、お泊り頂けるような部屋が何部屋かございます。
   
    母屋二階に6畳、8畳×2の 和室3部屋(バス・トイレ共同)、
    和室8畳に前室、縁側、台所、シャワートイレ付きの別棟が一棟。

    グループで二階の部屋を占領してもよろし。
    別棟は食事の予約なしでもお泊りOK。連泊でもOK。

    とかとか、とかとか、考えてはおります。ヨ。 


その他:お子様連れの方にも楽しんでいただけるように半個室、
     グループ(10名程度)の方にも楽しんでいただけるように
     半個室~カウンターまで一体感が持てるようなデザインを考えておりますので
     家族旅行、大人の遠足にも是非どうぞ♪



久しぶり過ぎて怒涛の5連発UP
またいつか更新する日まで、、、しばしお待ちください^^
    
    


先日、真鶴で打ち合わせがあり、
連休ということもあり、奥湯河原の旅館にお泊りすることとなりました。

そこの朝食で出た黄金の味の干物のおいしかったこと!
20170619_085627














もちろん地のモノ。

こんな干物をつくりたい!!

あ、すみません。
それ以外は特筆することがないので以上です。

何だか御年70になる母も張り切っています。
「わかった。私が朝食係になる!」と。

ん?

これは、、

「鮨オーベルジュ伊藤家」に向かっていると、
考えていいのでしょうか。ね?www

お楽しみに!

※正確には「間貸し鮨 伊藤家」
 現在の構想段階では民宿にも及びませんのであしからず。

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